使えるかもしれない・・・

うちの鬼嫁ミミエル。

兎にも角にも、あたしのストーカー。

うん?

うん?じゃねーよ。あたしの頭を掘るのをやめてください・・・ってお願いしてますよね?

畳、庭土を掘る勢いであたしの「頭」を掘る。これ、この親子の特徴。スラ太郎も掘る。

なぜ?

アンダーをちまちま取ってますねん。

なんか、気持ちいいらしいのよね。

それと

「指針整体」

あたしのヨガの先生が「指針整体」の先生だったのよ。元は臨床心理士なんだけど。

ヨガをやってる最中、ひょいっって身体の一部分に先生が触れると身体がグニャグニャになるのよ。びっくりした。

で、

思い出してシュナーズにやり始めたの。

マッサージ待ち。

「鍼灸医」じゃないと本当は人間に施術を行うのは法律違反だけど、自分のシュナーズなら構わんじゃろ、自己責任で。

印象としては4つの囲んだあたりの真ん中。

大腸兪かな。丸みのあるものに印つけるの難しいわね。

右後ろ脚がちょび気になるので、やり始めたの。

他の人が気づかないレベルのものなんだけど。

おっ、ちょっと調子いいんじゃ?って感じなんざんす。

いいのよ、気の持ちようだから。

いいのよ、自己満足で。

ミミエルがご機嫌だからいいの。ここ重要。

マッサージ待ちその1         マッサージ待ちその2

しびれを切らしてスラ太郎が来た。

あなた、なんとか持久力をつけませんと。長距離選手というより短距離選手なんざんすよね。

公園まですっ飛んで行くのはいいけど、帰り道あたしの顔を見ないで頂戴。

あぁ・・・競馬の馬をみているようだ。

草か、泥か

右回りか、左回りか

得手不得手。向き不向きがあるのよね。メモメモ。

・・・背中をやってくだせぇ。鼻がすっきりするですだ。

お前たち面白すぎ。

そして、お前たちかわいすぎ。