セルフトリミング

いとしのポテリン・ド・ウィちゅきー。

朝ん歩終わって、足拭き中。

ウィちゅきーの爪。

この方ほとんど自分で爪を切る・・・・というか「かじる」

なので爪をあまり切らない。セリフトリミングざますね。。

「野生」が強い子はこれするそうです。知らんかった。

あたくし、あの爪切りを失敗した時に塗るあれが嫌で。

「塩基性硫酸第二鉄etc」でしたっけ?あれ「火傷」させるんですよね。

昔、ミドリ十字が血友病に「これしかないから」といって使ってたあれを思いだしちゃうんでございます。医者は「これを使うのが当たり前」といったらそれを使います。友人の小児科医が言っておりました。

戦争に行った友人たちのパパ達(医者)は違いました。人のやることだから全てを「信用」をしちゃいけないよ。賢い父たちだったと思います。

で、もちろんこまめにやすりをかけれれいいんでしょうが、それも難しゅうございます。

純度が高く、多くの方に愛されている『グリーンイライト』100g

血管切っちゃったらグリーンイライト効くそうです。

飼主さんがわんこの爪切りをするのって 結構ストレスなのではないかと思います。 伸びすぎてしまった爪は 神経や血管が爪の先端の方へ伸びてくるので ちょっとだけ切ったつもりでも 痛がったり、出血したりすることも ありますね。 一度痛い思いをすると わんこはちゃんと憶えていて 次に爪切りをしようとすると 全力で阻止しようとす...

こちらの病院↑では使われてるそうで。引用させていただきました。

血管は切らないようにしますが、試しに買ってみようと思います。

あたくしは医者ではないので、医者のやるようにはなんざできません。

あと医者のやることは基本「信用」していません。

麻痺をして追い詰められて第三者の声が聞こえなくなることもあるけど、基本は「信用」してません。あの理数系の考え方についていけないのでございますよ。

宗教と医者は信じた時に救われる感が多うございます。

少しでもシュナーズに苦痛がなければなと思います。

断尾、断耳しといて何言ってるんだ!と言われるのもごもっともでございます。

甘んじて非難はお受けします。

だから、なるだけ苦痛がなければと思うのでございます。

ただ、それだけです。