送り火を焚いたら

送り火を焚いたら、お祓いにいってこようと思ってた。

祓いきれないんだけど。

悪気も悪意もなくて『××』を追っかけてるから。

一昨年から去年も別件で呪われてたけど。今年は「念」か・・・・

と、思ってた。これは100%私の責任なんだけれど。

天狗さんに会いに行こうか・・・

はたまた

新井薬師さんにするか・・・・今月末にはうかがうんだけど。

まじ、気持ち悪い。

死臭がしないから、死んでいる者ではないのはわかってる。

起き上がるのがやっとだった。

昨夜が一番最悪だった・・・・

うちには受信しやすい犬がいるから困るなぁ・・・・って思ってた。

正午に人と会う約束があったから出かけたけど、電車の中で、わけもなく泣けて泣けて。

「あぁ・・・線路の側を歩くと後ろから押されるなぁ・・・」って思ってた。

「なんで、今日、出かけちゃったんだろう・・・」って。

もし、何かあった時は私の意思ではありません。何かあった時の為に書いておこう。

それがお昼を過ぎたくらいから楽になってきた。足に何もぶら下がらなくなった。

はて?

なんで?

また、裏があるの?

ここ最近、疑心暗鬼。

自分の目的を果たすためにはなんでもするの?

盂蘭盆会でお寺に行った時も生臭の「長老」に言われたのよ。

「また、貴女は貧乏くじ引くから、人を信用しちゃだめよ、世の中はずるい人間ばっかりなんだから」

・・・・本当に寺の尼僧か?お前。

まだまだ油断出来ないけど、身体も少しは良くなりそう。

慧春尼さんにも守られている。お会いしたいなぁ。

ひょっとして、朝、御尊顔を拝した

孔雀明王・・・・?が祓ったくださったの?(महामायूरी、Mahāmāyūrī)

毒蛇も喰らうってくらいだし・・・・

かわいい。新旧私の嫁っこ、私のお護りたち。

ありがとうね、いつもそばで護ってくれて。

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