Girl

追記 7月22日観ていました。

ノラ・モンスクール Nora Monsecour をモデルにして描いた「Girl」 カンヌ国際映画祭において「ある視点」部門で初上映。...

あたくし、シュナーズ、みなさまのご好意でいかされております。

散歩しているといろいろ物品頂くわけでございますよ、昨日はダスキンのスポンジだった(笑)ちょうど、切らしていたから助かった^^

Max7頭もシュナと暮らすとも思っていなかったしなぁ(笑)

毎日、散歩の回数も半端ないから、ご近所さんと会う確率も自ずと高くなるわけでして。

ご近所のお手伝い?も多くなるわけですよ。

Sarahちゃんは頭が落ちてる寝方が好きらしい↑

「令和」早々、アルコール中毒の家出人探しざんすよ・・・目の前のお墓の山に上がっていったんだよねぇ・・・・ほんと、引きが強いわ、あたくし。ボランティア活動よ、ほぼ(笑)

・・・が、「穴あきジャージに破れた靴もどうにかしようよ・・・あたし」

・・・で、「なにかキレイなものが、観たい」

第一弾

スヴェトラーナ・ザハーロワ

スヴェトラーナ・ザハロワ様でございます。旦那のヴァイオリニストのレーピンも一緒。

「トランス=シベリア芸術祭2019 in Japan」でございます。

チケットget済。去年はチケット取れなかったから楽しみ。

第二弾

こちら↓7月公開、映画「Girl」のモデルになった、Nora Monsecour(ノラ・モンスクール)

現存する元男の子のトランスジェンダーのバレエダンサー 女の子にしか見えません。

素晴らしい~ なに、これ!

振り付けも素晴らしいけど、danceが素晴らしい。フォーサイスやキリアンもいけるかもしれない。この子をモデルにした「Girl」観に行こうと決めたざんす。

命の洗濯して、目を養ってこよう。

魂まで肥え太りたくないのでございますよ・・・・

身体が肥え太るのも、自己管理能力が無いって事。

言い訳する自分が醜い。

醜い自分を見せたくなくて、厭世気味になるとさらに悪化。

「人の目」がないと、どこまでも堕ちていく。いい加減リセットしなくちゃ。

気持ちのデトックス、デトックス。

留守番が多いと、この方↑がプンプン・ラプンツェルに変身しちゃうので、相談しながら出かけたいと思うのであります。

シェアする

フォローする