友達に紹介されたもうすぐ2歳になるシュナちゃん。
普段会っている子の兄弟なんだけど、何とはなしにみたら、
目の中に白いもの・・・というより斜めに走ってるものがあって。
当初の目的は「腰」を見て欲しいってことだったんだけど、「目」に目がいっちゃったよ。
でウィちゅきーの時に調べた↓ここの情報を送った。
それとウィちゅきーの時に病院から話が出た「麻布大学」と「工藤動物眼科」
(ウィちゅきーの時はすぐに紹介状書いてくれっていったら「マテ」が入って、サプリと目薬で乗り切れるということになり、現在も白内障進行していません)
で、話戻るけど、ここの兄弟。5頭中3頭に「目」に何かしの問題があって。
この「目」の関係の話なんだけど、一昨年から論文、研究書、データなどあたってみてるんだけど、わかってきたことがあって。
(以前ブログにオーストラリアのシドニー大学の研究を載せたことがあったと思うんだけど)日本では専門医のとこか、部門の学会でしか紹介されないだろうな。
犬種が多すぎて「その犬種の特有の疾病の専門医」いないし、最近よく使われてるアポキルの稀少癌の発生率なんて誰も触れない。
注意書きにも書いてあるけど、免疫系を調整するJAK阻害剤なんだから、仔犬、若い犬、出産予定の犬、妊娠中の犬に使用したら、仔犬、若い犬は成長が止まるし、出産関係の犬は胎児はお腹の中で成長しにくい可能性があるし、産まれた仔犬は成長が著しく緩やかか、ドワーフぽくなる可能性があるんじゃないのかな。
誰も調べない。どうして、調べもしないで薬を使えるんだろう。
免疫系いじったコロ〇ワク〇〇と同じだと思うんだけど。改造か抑制かの違いはあるけど。
ブースト癌発症するよ。
色々な条件のある話なので、せめて情報だけは公開していきたいと思います。個人責任になるかことなので各々検討していただけたら幸いです。私が行った病院であったり、サプリであったり、使用したもの、使用しようとしたものなど情報公開しています。
私のわかる範囲で要約、かみ砕いて、病院、専門医への橋渡しが出来ればなと考えています。
最終的に飼い主と犬がどんな形であれ、笑顔でいられればいいんです。
「目」が不自由になっても、飼い犬と意思の疎通が取れる術を持っていたい。
お前のことが大好きだと伝えていたい。「目」でも「耳」でも「香り」を失っても。
これが私と私の愛犬の付き合い方です。