出頭者は二名

2026年5月25日。

H中学の関係者に現場を見てもらいに来た。

学校内で会議があったらしいけど、この『一件』なのかは不明。

生徒の生活管理の先生に呼びかけていただき『二名が出頭』敢えてこういう風に書かせてもらうわね。

連絡をいただいたので、とにかく現場を見てくださいと。

二階まで7.5メートル。

外の塀のそとから『3メートル』の網で採ったのだとか。

この位置ね。これ7.5メートル位。

「塀に登ったんじゃないの?不法侵入でしょ」

と話したら「不法侵入ではない」そうです。

学校先生と一緒に「YOKOHMA CITY〇〇〇〇」と首からカードとぶら下げた、『前職警視庁の現在教員』という『先生』が話しておられました。

私が注意したのに、勝手に盗っていって、蜂に刺されるのは出頭者の責任。

そのことで周りが被害を受けようと『学校』は関係はなく、責任判断が出来そうにもないこの出頭者の責任になるそうです。

この『YOKOHMA CITY』のプラカードを下げた御仁は、「H中学の先生ですか?」というの問いには「教員です」としか答えてないから、たぶん「警察に通報します」と私が言ったことに対して、学校側が「組織」に相談したんでしょうね。

大ごとにしたくなくて、「中学校」に通報したんだけど、今流行語の「児童相談所」に通報するなり、「警察」に通報すればよかったってこと。

こんなんだから、闇バ〇トも理解できないノータリンが出来上がるわけだ。

目に見える暴力も困るけど、目に見えない『サイコパス』のほうが厄介なのにと思ってしまう。

ちなみに「刑事」と「民事」では見解が違うので、「どうぞ裁判でもしてください」という態度を取られたので、町民全てが泣き寝入りすると思ってるんでしょう。

(形だけの)謝罪にはくるそうです。出頭者が「価値がある」と思って盗ってるんだから、「窃盗罪」だと私は思うけど。

世の中の全ての「組織」は日本人も生徒もお年寄りも守ってはくれません。

お役所仕事です。

みんな自分の身は自分で守ってくださいね。